半年ぶりの更新。お久しぶりでございます。

この半年、いろいろとあり、日常生活を優先させていただきました。
またここ数年ずっと感じていたことがあって、それを簡単にいえば己のインプット不足。これに尽きる。まぁ、才能不足や実力不足と置き換え可。要は人として足りないな、と・・・・。
また年が明けてから仕事が忙しくなることもわかっていましたので、半年の期限を設けてブログとは距離を置くことにしました。その間、なるべく本を読んだり映画を観たり仕事も頑張ったり(白眼)、それからyouTubeもできるだけ見るようにしました。
特に何かが身についたというわけではありませんが、あっという間に半年経ってもうたわ。今日ここに再開の運びとなりました。
これからも当極北のブログ、細々と運営できればと思っております。今後ともご贔屓によろしくお願いいたします。

でっ、再開一発目は、このネタ。
高野連が7回制支持を取り付けるために会議に送り込んだ刺客である栗山の顔など視たくもありませんが、長嶋さんの想いを胸に刻んで、今一度、高校野球のあり方について考え直して欲しい!
百歩譲って酷暑対策なのならば、春は9回制でええでしょうに? なのに ”28年センバツから導入”って意味わからん。
外野が何を言ったところでどうにもならんところが虚しいっす。
高校野球を高野連から取り上げて、春夏の甲子園は高体連に開催させたらどうか・・・・?
まぁええわ、とりあえず継続的にウォッチしていきたいと思います。
それと。ブログと距離を置くことになったといえばこれ、
なんであかんかったんやろ・・・・。
いまだに納得できてません・・・・。
当ブログ最初の頃からの読者の方なら、私がどれだけ井上広大推しであったかは自明なはず・・・・。嫁もファンでした、ええ。
安芸まで行った日々を思い出すだに涙に暮れます。
遠藤もそうですが、なんで阪神は高卒野手を育てきれないのでしょうか?
二人に何が足りんかったんや・・・・?
もしかするとこのあたりに原因があるのではと、実は薄々ずっと気になっていた事があって、それでこの半年勉強し直しました。久方ぶりにバッティングセンターにも通ったで、いやマジで。
この理論、反論は多い。
ピンがこれなら
キリはこれか、
でもこういうのもあるわけで。
このあたりについて自分なりに答えが出たので、これからじっくりと書いてみたいと思う。
最後にラグビー。
マジで、「このままでは日本代表は弱くなる」と私も思います。ホンマにどうすればええんやろ・・・・。
同感していただける方は、ぜひ一度、この本読んでください!

図書館に行けばまだ余裕である。
特に飯島さんと大久保の話は必読!!
藤原さんの記事もできれば!
藤島大のコラムは読み飛ばして構いません!!!
ラグビーネタについても、腰を据えてここで語り続ける所存です。
というわけで、今後ともよろしくお願いいたします!

本日は以上です。
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